2011年3月11日から4年がたちました。
今も動物たちの震災は終わっていません。
彼らのことを忘れずに、助ける道を探し続けましょう。

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【首相官邸/野田総理大臣】
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
TEL.03-3581-0101

【内閣府政策統括官(防災担当)】
TEL:03-5253-2111(大代表)

【環境省】
https://www.env.go.jp/moemail/
動物愛護管理室 TEL:03-3581-3351(内線6429)
FAX:03-3508-9278

【農林水産省】
https://www.contact.maff.go.jp/voice/sogo.html
経営局経営政策課災害総合対策室 TEL:03-3502-6442 FAX:03-3592-7697

【福島県庁 】※被災地だということにご配慮ください
chijikoushitsu@pref.fukushima.jp TEL.024-521-1111(代表)


2011年09月01日

補償金

「補償金は、まだ全くもらっていません。」
ある酪農家さんに聞いた話です。
請求額は算定して、すでに提出済みとのこと。

しかし別の酪農家さんからは、支払われる補償を想定してその約半額を、所属している組合から受け取っていると聞いていました。
組合が立て替えてくれている、ということだそうです。

現金は、皆さんある程度は早期に必要ではないかと想像します。
対応に違いが出ないよう、東電や国の動きが遅い分は、市町村や組合に柔軟な対応をしてほしいものです。
posted by JAVAスタッフ at 12:29| 牛豚・畜産動物